
精密解析セッション
背景を読み、整えていく
分かっているつもりなのに、行動が変わらない。気づくと同じ場所に戻っている。そうした場面で、対話を通じて背景を読み、気づいたあと本人が整えていく足がかりまでをご一緒する、そわかの核になるメニューです。
- 事前の分析と現在地のレポート
- 約 90 分の対話セッション
- TimeWaver を使った調整
- 28 日間の遠隔調整
- 振り返りと調整のレポート
- 対話は約 90 分(オンラインまたはサロン)
- レポートは 2 通
- 28 日間の遠隔調整
¥44,000(税込)
千葉県流山市・オンライン
そわかは、いまのテーマを一緒に読み解くサロンです。サロンが使う道具の一つ、TimeWaver で、いまのテーマの全体像を読み取る材料を集め、日常で使う言葉にしてお返しします。そこから何を選ぶかは、あなたが決めます。
SCENES
進みたい方向は分かっているのに、気づくとまた同じ選び方をしている。そんな場面を、いまのテーマとして一緒に読み解いていきます。
進みたい方向は、もう分かっている。
考えたり、学んだりも重ねてきた。
それでも気づくと、また同じ選び方をしている。
いま、自分の身には何が起きているのだろう。
どんな前提に立って、その選択をしているのだろう。
そんなとき、意志が足りないのだと責める必要はありません。
MOVIE
使っているもの、セッションの流れ、そわかの考え方を、字幕でご紹介します。
音は出ません。再生ボタンを押すと始まり、字幕でお伝えします。
ひとは、経験や思い込み、大切にしてきた価値観に知らず知らずのうちに導かれて、似た選択を重ねていることがあります。
サロンが担うのは、自分では見えにくいテーマを一緒に観て読み解くことと、日常で動きやすくなる条件を整える足場づくりです。

PARINA
サロンが担うのは、自分では見えにくいテーマを一緒に観て読み解くことと、日常で動きやすくなる条件を整える足場づくりです。気づくところから、日常で試す一歩までご一緒します。何を選ぶかは、あなたが決めます。
気づく、整える、身につける。そして変容へ。
思い込みを差し引いて、いまの自分をデータのように受け取ること。「〜と思っている自分がいる」と、内容と見ている位置を分けて見ます。
足すことではなく、戻すこと。力みを減らし、いま向かう一つの方向に力を集めて、本来の働きが出やすい条件をつくります。
外から新しく取り入れることではありません。短い反復を続けるうちに、もともとあった動きが、意識という覆いを介さずそのまま出てくること。
起こすものではなく、起きやすい条件が整うことで起きるもの。到達して終わる一点ではなく、この円環が巡り続けること自体です。
変容からまた気づくへ戻って、ひとめぐりが閉じます。順に登る階段ではなく、巡り続ける輪です。
FLOW
お申し込みは、無料相談のあとでかまいません。実際の流れは、次のとおりです。
VOICE
動きたいのに動きづらい、なぜ動けないのか自分でもよくわからない。考えれば考えるほど、自分の本音もよくわからなくなって混乱していました。
翌日以降、余計な思考が減っているようで、クリアな感覚がしています。
お車での温かいお出迎えからリラックスでき、サロンの軽やかな空気感の中で、安心しきって自分の内面に耳を澄ますことができました
以前のサイトに掲載していたお声を、いただいた言葉のまま載せています。お一人おひとりの感想で、効果や結果を保証するものではありません。

TOOLS
メニューで使うものと、サロンにあるものの一部をご紹介します。

TimeWaver は、ドイツで開発された装置です。サロンが使う道具の一つで、いまのテーマの全体像を読み取る材料を得るために使います。

音を使って行うものです。

空間電位という技術を取り入れた機器で、サロンの椅子と、リトリートを行う空間に置いています。

持ち歩ける小型の機器です。

チューニングサロン そわか 主宰
わたし自身も、学んでも、気づいても、また元の場所へ戻ってしまう時期をくり返してきました。
これまで頑張ってきた方が、自分自身を整え直せる場所でありたい、と考えています。
KNOWLEDGE
そわかの考え方や、メニューの違い、安全のために守っていることを、ことばでまとめています。気になるところから、お読みください。
第3章
人が変わるとき、何が起きているのか。この章の前半は、そわかの見方を、できるだけ日常の言葉で書いたものです。ここに書くのは、そわかの立場であり、科学で証明された事実として述べるものではありません。あとに、体や脳について確かめられている事実を、別の節として置いています。
第2章
ここでいう法則は、そわかが世界を読み、人と関わるときの拠りどころにしている原理です。どれもそわかの立場の原理であり、科学で証明された事実として述べるものではありません。物理学で確かめられている事実は、第1章の終わりに分けて書いています。法則の番号は、第4章の「原理1〜11」の番号とは別の並びです。
第7章
そわかが、セッションでも、レポートでも、この知識の中でも守っていることと、お預かりする情報・お支払い・日程の取り決めを、まとめて書きます。ここに書いたことは、この知識の中では、どの章の文よりも優先します。
START
オンラインの 30 分(顔を見ながら)か、LINE 上のやりとりで、いまの状態や気がかりをうかがい、合いそうなメニューを一緒に探します。この相談では、TimeWaver の分析は行いません。
